フィリピン短期留学の特徴

9,000万人を抱えるフィリピンは世界で3番目に英語を話す人口が多い国なのです。 その恵まれた英語環境に注目したのがアメリカ企業のコールセンターです。

現在はインドを抜いて世界で最もアメリカ企業コールセンターの多い国となっています。
電話でコールセンタースタッフと会話しているアメリカ人は本土アメリカのどこかにつながっていると信じていて、まさか海の向こうのフィリピン人が電話対応しているとは気がついていないそうです。 それほどフィリピン人の英語はナチュラルですばらしいものなのです。

フィリピン留学では、「マンツーマン」が基本。 ハイレベルなエリート講師を「ひとりじめ」して、思う存分、英語を話し、聞くことができます。

欧米は1対20人ほどのグループ授業が多いのですが、フィリピン留学はほとんどが1対1なので、他人の目を気にすることはありません。 発音や文法に自信がなくても発言でき、講師が丁寧にアドバイスしてくれます。 授業も自分のレベルやペースに合わせてくれるので、わからないことはその都度質問したり、苦手な発音や表現に時間をかけたりも可能!

マンツーマンによって、英語を話す量の多さも、聞く質の高さも、密度の濃さも欧米留学を遥かに超えているからこそ、誰もが短期間で高い英語力を習得できるのです。

物価の安さはフィリピン英語留学における非常に大きなメリットです。

現地の平均月給は2~3万円ほどであるため、生活必需品も格安で、各種スポーツはもちろん、ショッピング、映画鑑賞、マッサージなど多様な文化的生活を格安な費用で楽しむ事が出来ます。 ジムは月1,600~2,000円程度、映画も 160円程度です。 さらに週末にはマリンブルーのビーチリゾートへ行く事も出来ます。

現地での寮は一人部屋からご用意しており、お食事も日本食からお選びいただくことができますため現地での出費はほとんどありません。 キャンパス付近にはショッピングモールやスイミングプール等の施設からコンビニ、ATM、病院、レストラン、BARなどがあり、充実した留学生活を送ることが可能です。

1か月の比較 授業料 ビザ取得費用 ビザ取得費用
平均的なアメリカ留学 18万円 3万円~ 日本とほぼ同じ
平均的なフィリピン留学 13万円 7,000円~ 日本の5分の1
弊社 11万円

フィリピン人は一般的に外国の方にフレンドリーです。特に日本人に対しては非常に友好的で、南国特有のオープンマインドな国民性もあり、先生やお友達と簡単に仲良くなる事が出来ます。 現地の治安も良好で、最近はヨーロッパよりも安全だといわれているほどになっています。

Cebu campでは、授業の相談、日常生活のサポート、食事、心身面の健康管理やトラブルの相談など、留学生活におけるすべての事柄に関してきめ細かい、日本人ならではのサポートをさせていただきます。 授業開始前には、すべての生徒様に対して日本人スタッフによるカウンセリングを行います。 生徒様のご要望をお聞きした上で、授業カリキュラム、教材の選定の他、留学生活全般のご相談をお受けいたします。 その後もフォローアップカウンセリングを必要に応じて行いますので、お気軽に日本人スタッフに声をかけて下さい。

日本人マネージァー

Cebu campは生徒様の立場に立って考えた結果、生徒様のご都合で中途退学される場合でも、残りの留学期間のすでに払い込まれている費用を、一定の条件のもと、残日数に応じて返還させていただくシステムを実現しました。

「突発的な事情で帰国しなければならなくなった。」、「事故や病気で長期入院するか日本で加療しなければいけない。」「留学生活が合わなくて帰りたい。」等々、不測の出来事は起こりえるものです。しかし、ほとんどすべてのセブの語学学校では、中途解約しても残った留学期間に関する費用は一部しか返金されないか、全く戻ってこないことすらあります。

Cebu campでは、生徒様が留学に関して持つすべての不安を払拭するポリシーで運営しておりますので、長期留学プランも安心してお申し込みいただけます。

ワーホリ前のセブ留学!
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※現地で学習をするには授業料・食費・寮費の他に、別途現地でお支払い頂く費用がございます。

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